『鬼滅の刃』主題歌も大ヒット!「アニソン市場」が音楽業界で巨大化した理由(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

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『鬼滅の刃』主題歌も大ヒット!「アニソン市場」が音楽業界で巨大化した理由 / ユーザーさんのご意見まとめになります。

コメントの数は、47個です。

  1. 1 nak***** 2020-11-29 08:07:30
    25年前に林原めぐみさんの歌がオリコンのトップ10に入ると、腫れもの扱いされてました。
    今では改善されたけど、まだ傾向はあります。
    楽曲が良ければアニソンでも正当に評価して欲しいですね
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  2. 2 dbd***** 2020-11-29 08:08:45
    昨今のアニメはストーリーはもちろん、作画や演出、さらにはプロ声優さんの演技力も昔に比べて格段に進化してるくらいだから、アニソンも今や実写作品の主題歌に引けを取らないレベルにまで進化してるというわけだ。
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  3. 3 mar***** 2020-11-29 08:29:06
    そりゃまぁ俺が子供だった、40年前とかのアニメ主題歌みたいに主人公の名前とかタイトルとかが必須であるかのように歌詞に入ってるのならまだしも、今のアニメ主題歌はアニメの主題歌だってだけで、ドラマの主題歌や映画の主題歌と基本的には同じものだ。

    むしろドラマでも映画でも主題歌はその世界観を表す為のものだから、画一的な内容のドラマなどは、どうしてもラブソングばかりになっちゃいますね。

    歌詞の内容も愛してる、大好きの連呼ばかり。
    世界観の幅が広いアニメ主題歌の方が歌詞の内容も豊富だと思います。
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  4. 4 mom***** 2020-11-29 08:38:33
    売れているアニソンって楽曲が良いのはモチロンですけど、作品の世界観も歌詞とかに反映しているから、作品ファンにとっても思い入れが強くなるから嬉しいですよね。

    逆に、たまたまアニメのOP・EDなったけど、作品の世界観とまったく関係ない曲を、「アニソン」と呼ぶのはどんなにいい曲でもまだ違和感あるかなー。
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  5. 5 hir***** 2020-11-29 08:37:46
    アニメが青年以上を巻き込んだのは宇宙戦艦ヤマトからだと言われている。
    劇場版ヤマトが公開されたのが、1977年。
    それから43年経過している。
    その後も機動戦士ガンダムや銀河鉄道999
    超時空要塞マクロスや北斗の拳
    うる星やつら(特にビューティフルドリーマーは秀逸)
    更に1984年公開風の谷のナウシカ以降の宮崎アニメ。
    クレヨンしんちゃんの大人帝国や戦国大合戦等、名作といわれるアニメは無数にあり、それは邦画の実写が衰退した時期と重なる。
    更にテレビドラマもマンガが原作のものに秀逸な作品、人気のある作品がある多い。
    なにゆえ、音楽だけアニソンなどと言われる必要があるのか?
    いい加減、マンガやアニメ、あとゲームしか日本には誇れる映像化コンテンツがないことを自覚しないと。
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  6. 6 run***** 2020-11-29 08:18:19
    単純に、ごく単純に今時の売れてるらしい歌手?アーティストが、心に残るような歌を歌えない、作れないから、です。
    顔とスタイル重視、とかね。何年前か、声優の歌のプリンスユニットがバカ売れしました。ずっとチャート1位。
    正直ばかにしてたけど、YouTubeで偶々聴いたらとても上手くて心に残る曲でしたわ。現役ジャニーズ負かしたんだよ、声優のユニットが。
    完全に負けてるもの、力量が。
    LiSAさんだって今から人気出たと思われているけど、はじめから赤のLiSA、青のエイル、と言われる人だよ。
    今さらなんだよこういう記事。
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  7. 7 kyo***** 2020-11-29 08:09:57
    鬼滅が社会現象化したことでアニソンにスポットが当たっているが、最近はメジャーアーティストのアニソン進出や担当声優の歌手化で純粋なアニソン歌手が担当するアニメが減っている。
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  8. 8 eru***** 2020-11-29 08:24:13
    アニソンはその曲を聞くとアニメのことを思い出してさらに曲を好きになる。歌詞もアニメの内容とリンクしていることが多いからより感情移入する。あとアニメ発で色々なアーティストを知ることができてそこもいい。意外とのちに有名になる人もたくさんやっている。
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  9. 9 new***** 2020-11-29 08:35:51
    アニソンが昔より売れているのか
    アニソン以外が売れなくなった中で相対的に売れている側に回るようになったのか
    市場が巨大化っていうならこの辺りをデータとして出して欲しい
    8 3
  10. 10 min***** 2020-11-29 08:44:30
    分野違いな人達が分析するほど陳腐な内容が出てくる。
    もっと物事は単純。
    アニメで育った世代が多くなった。
    これが一番大きい。
    頭の硬い大人はそれが認められないだけ。
    あとは芸能人の中にもオタクを全面に出す人達がいて、それがトレンドリーダーとなって他からの客層を引っ張りやすくなっている。
    アニソンの音楽はもともと多様性が大きいので、いろんな人達が参加出来るのも強い。
    7 2
  11. 11 安全太朗 2020-11-29 08:33:39
    タイアップ曲ではなく、そのアニメの為だけに作られたアニソンを評価して欲しいんだが。
    7 0
  12. 12 std***** 2020-11-29 08:18:36
    鬼滅のED曲は何故スルーされるんだろうか?
    7 1
  13. 13 I have a peso. 2020-11-29 08:14:58
    ここで名前が出ている三浦大知は2-3年前にダンサーと組んで色々話題になってたけど、この前TVに出てたのを見たら全く同じ事をやってた。
    若干もういい感を感じてしまったし、周りの変化のスピードもここ最近速く色々なアーティストやグループが出てきているので変化が必要だ。
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  14. 14 フィギュアスケートファン 2020-11-29 08:12:43
    はっきり言って、アニメを子供が見るものという目でしか
    見れない原始人がどんどん減ってるからですよ

    これは不可逆的な時代の流れだからもう止まりません
    6 3
  15. 15 mak***** 2020-11-29 08:28:45
    アニメソングだろうと
    演歌だろうと
    ロックだろうと
    音楽は音楽だ。
    5 0
  16. 16 ryo***** 2020-11-29 08:47:44
    xxx48の歌より、アニソンの方が好き。
    5 1
  17. 17 red***** 2020-11-29 08:13:00
    アニメ、アニソンもサブカルチャーとして一般的に認知されてきて、更にそこに音ゲーブーム、スマホリズムゲーム人気でより身近な物になったような気がする。
    メディアミックス戦略もアニソンが1つのジャンルとして確立する足場造りになった。
    4 1
  18. 18 tad***** 2020-11-29 08:46:06
    アニソンは曲も良いし歌い手も上手いけど、J-POPは酷いもんだからな。
    映像が無かったらJ-POPは壊滅だけど、アニソンは基本”音”で勝負してる。
    同じ土俵で考えてほしくないな。
    4 3
  19. 19 sai***** 2020-11-29 08:38:12
    アニメの歌は、普通に聞いてもいい歌が多くあるので自然なことだと思います。
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  20. 20 norinorinorinori 2020-11-29 08:42:47
    その昔、アニソンと言えば水木一郎・ささきいさお・子門真人などが歌う「アニメの為だけに作られた楽曲」が主流でした。
    「うちゅ~うせんかんヤ~マ~ト~!」
    とか
    「ゆけ!ゆけゆけガッチャマ~ン!」
    とか
    歌詞の中に必ず「アニメタイトル」が入ってるタイプ。

    割と昔、主演声優さんが歌う楽曲が使われ始めました。
    声優さんが前面に出始めた頃ですね。

    少し昔、アニメとは全く関連のない「人気バンド」の楽曲が採用される事が増えました。
    「まぁ雰囲気は、かけ離れてない?のか?」ってものから「選んだヤツ絶対アニメの内容知らないだろ!」ってものまで。
    ・・・どれとは言いませんが。

    そして今に至る・・・という感じでしょうか。
    ちゃんとアニメの内容を把握したうえで書き下ろされた「アニメの内容にマッチした楽曲」というコンセプトが見直されている。

    アニメファンには嬉しい変化です♪
    3 0
  21. 21 cmt***** 2020-11-29 08:29:16
    >昨年の紅白歌合戦で歌われたアニソンはというと、…

    星野源の「ドラえもん」が抜けてるぞ。
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  22. 22 das***** 2020-11-29 08:55:21
    アーティストがアニソンを歌う一番のメリットは、日本のアニメが海外でも放送され、主題歌もそのまま流されることではないでしょうか。日本のアニメが海外でも高い評価を得ていることは御承知のとおりです。
    ドラマは日本国内で完結してしまい海外向けにはあまり出荷されない(せいぜいアジア圏止まり)ので、主題歌を歌っても日本人にしかアピールできないのに対し、アニメ主題歌を歌えば欧米含めた海外の人にも名前を知ってもらえる。つまり市場規模がドラマ主題歌を歌う場合とで比較にならないのです。
    ドラマ主題歌を歌うよりアニメ主題歌を歌う方が儲かる、その傾向は今後さらに強くなっていくと思います。
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  23. 23 fxh***** 2020-11-29 08:43:47
    一言で言うと企画力だと思う。

    かつてはアニメソングっていうとレコード店の棚の最後のコーナーが定位置でした。子供向けのものならまだしも、アニメファン向けの声優さんが歌うレコードやCDは「その他・特殊企画」という番外地中の番外地だった。

    だからこそ、「企画もの」として何をやろう、どんな面白いことをやって買う人を楽しませようというアイデアを常に練ってきた。メディアとのタイアップに代表される「ヒットの法則」に乗っかって売れてきた、一般のポップソングとは育ち方が違うんだと思います。結果、気がつくと発売されるCDの大半がアニメ関連という格好になっていたという。
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  24. 24 uzo***** 2020-11-29 08:29:50
    アニソンでヒットすることを嫌がっている人が居たけど今もいるのかな。今なら地上波の音楽番組にも呼ばれるからね。ミュージックステーションに露骨にスルーされる時代とかなり変わった。
    2 2
  25. 25 red***** 2020-11-29 08:51:18
    昔はアニソン歌手専門のジャンルだったのが、J-POPアーティストのアニソン参入がなんといってもデカいでしょ。
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  26. 26 通りすがり 2020-11-29 08:17:42
    ジャニーズでアニソンはまだちょっと違和感
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  27. 27 keishi*** 2020-11-29 08:35:14
    いまだに鬼滅のコメントで実写系の解説者の的外れ記事が多いな。
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  28. 28 az_za*** 2020-11-29 08:49:05
    鬼滅ソング聴き飽きたな。
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  29. 29 ake***** 2020-11-29 09:00:58
    自分はアニメも見るけど多くはない。原作はマンガだと知っていたが、読んだ事はないけど、坂口憲二主演のドラマ「医龍」を見て、いい楽曲だなぁと購入した事がある。10年以上経って、サブスクでとあるアニメを見てサントラを購入した。気になって作曲者を調べたら医龍の音楽プロデューサーの澤野弘之さんでした。医龍の時は知らなかったけど、いろんな分野に楽曲を提供されていて、驚きました。10年経ってまた巡ってきたのかと(笑)。いい曲であれば、アニソンでも一般の曲でも関係ないと思いますね。
    1 0
  30. 30 tor***** 2020-11-29 08:52:04
    今から40年ほど前、NHKで未来少年コナンを見てたときに、エンディングを一緒に聴いていた祖母が、アニメにもいい歌があるのね、とボソッと呟いたことがあり、今でも覚えている。

    その後の私は赤と黄色を勘違いしていたり、オープニングが全部英語の歌詞を歌おうと努力したり、最近嬉しかったことといえばキャプテンフューチャーのエンディングのCDを手にしたことだったり、映画館でヴァイオレット・エヴァーガーデンを見て人目を憚らず号泣する、今時普通なオッサンになった。
    1 0
  31. 31 dcc***** 2020-11-29 08:14:09
    うたプリ関係が未だにメジャーな音楽シーンからスルーされてる感がある事を考えると、まだまだ寛容になったとは言えないかな。
    かく言う自分も、先日まですとぶりをアニメキャラだと思ってた(笑)
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  32. 32 asd***** 2020-11-29 09:03:34
    炎はまずレコード大賞をとって紅白だとさらに感動するかもしれません
    炎も好きだけど
    炭治郎の歌も好き
    禰豆子「血鬼術 爆血」
    炭治郎「俺と禰豆子の絆は誰にも引き裂けない!!」を思い出します
    1 0
  33. 33 kre***** 2020-11-29 08:31:28
    年間売り上げが大してない演歌歌手が出てたりするのが未だに一番の謎。
    1 1
  34. 34 っげw 2020-11-29 08:43:57
    商業目的がチラチラ見えて、うぜえ。
    1 0
  35. 35 nis***** 2020-11-29 08:28:28
    アニメは絶対裏切らないからね。
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  36. 36 cmy***** 2020-11-29 09:07:30
    アニソンを特別なジャンルで捉えるので無く、映画やドラマの主題歌や挿入曲と同様に考えるべきだと思う。
    昔から映画音楽はヒットしたし、テレビドラマの挿入歌も多数ヒットした。共通するのは音楽が映像やシーンと重なり合う時、相乗効果でどちらもが輝き印象が深まるからではないか?
    アニメ躍進の時代にアニソンがヒットするのは当たり前だし、市場が拡大するのも紅白ワクが増えるのも当然の流れだと思う。
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  37. 37 mug***** 2020-11-29 09:03:24
    昭和のアニソンはアニメ色、特に作品事の特徴が強かった。 必殺技を叫んだり、主人公の名前を連呼したりが当然だった。
    今のアニソンはそういうケースは減った。一般的なJPOPと比べればアニメ要素はあるが、必殺技を叫ぶような歌詞はかなりなくなった。

    あとはアニソンはアニソン歌手が歌うものだったが、メジャーなバンドや歌手がタイアップで歌うケースも増えましたね。
    0 0
  38. 38 ymt***** 2020-11-29 09:03:07
    「アニソン」と「タイアップ」はまた別物だと思うけどなぁ。

    アニメ市場の拡大と音楽業界の衰退が重なって、落ち目の歌手がアニメとタイアップして起用された主題歌が再度売れる~なんてのが増えてきて、昨今はアニメのOP・EDで当たれば売れる~なんて逆転現象が増えてきただけ。

    音楽業界の衰退の原因は、ここ10~20年良い曲が生まれてないだけな気がするけど。
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  39. 39 mt_***** 2020-11-29 08:16:55
    簡単に言えばアニヲタが増えたって事だろう。あと実力派シンガーをアニメ主題歌に抜擢しだしたこともあるね。
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  40. 40 s***** 2020-11-29 08:59:35
    去年の紅蓮華の扱いは酷かったもんね。ただ、出てきたって感じ。今年は扱い少しは良くなるかな。
    0 0
  41. 41 tak***** 2020-11-29 08:12:23
    バンナム副社長元LAZYの井上俊次氏の功績が大きいですね。
    0 0
  42. 42 寿限無寿限無 2020-11-29 08:57:43
    大晦日に3CHで、アニメ紅白とかを裏でやっても面白いかもね。
    0 0
  43. 43 dea***** 2020-11-29 09:00:00
    アニソン市場が巨大化したんじゃなくて音楽業界が縮小したんだよ
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  44. 44 sek***** 2020-11-29 09:00:28
    22/7これは アニソンの部類か?
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  45. 45 mam***** 2020-11-29 08:54:50
    ごり押しタイアップだけは勘弁な
    まあそんなもんすぐわかるだろうけど
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  46. 46 ora***** 2020-11-29 09:07:39
    梶浦由紀さんや菅野ようこさん、川井憲次さんなどの名前が出てないアニソン記事じゃ内容が薄いのは仕方ないね。アニソンの方が制約が少ないから、liliumみたいに海外で賛美歌として定着している曲が出てきたりするので面白い。歌手のレベルもアニソンの方が高いしね。
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  47. 47 ma0***** 2020-11-29 09:04:56
    全国にロリコンを大量に作った伝説のアニメ「カードキャプターさくら」はNHK発だよ。
    日本国民をアニメ好きにしたのはNHKだし、大人向けも「ふしぎの海のナディア」からでしょ。

    だいたいサブちゃんもおじゃる丸を歌ってたし。
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